2016年09月

息子の高校合格祝いの旅行で寝ているところを息子に襲われた

息子が希望の高校の入試に合格して、お祝いに東京の遊園地に出かけた時のことです。

昼前について大はしゃぎで遊び、ホテルにチェックインして、夕食を済ませて、お風呂に入りました。

その後はベッドにゆったり、楽しい一日でぐっすり眠れる感じ、久しぶりに落ち着ける時が来た様で。 

目を閉じたら眠りに入ってしまったようで、何か身体が動かされてる様な、パジャマの下を脱がされてる。

「えっ、なに?」

意識を戻せば、人影が私のズボンを脱がそうとしてる。

「だっれ?」って、ここはホテルの部屋、息子しか居ないはず。

まさか・・・

「なぁに、なにをしてるの!」

「やめなさい!」

「ばか、なにをしてるの!」

驚くことよりも慌てて息子に抵抗して、息子の手に爪を立ててまで抵抗しても、息子はひるまずに向かって来ます。

下着ごとパジャマのズボンを引き取られてしまいました。

「やめなさい、なにを、ばかな、」

「やめなさい、」

足をバタつかせ、蹴っ飛ばすように繰り返していた私の足が息子のお腹に当たったのか、息子はベッドから飛んで行くように落っこちました。

「ドン」と、鈍い音がして、明かりをつけて見れば、息子は床に倒れていています。

先ほど以上に慌てて息子の所に行き、「大丈夫?なんともないの?」

「大丈夫?」

息子の怪我の心配をしてる私は、下半身が丸出し。

息子はまたもや突然に飛びかかってきて、押し倒されるままに床に倒されました。

足を開かれて向かってくる息子、もがいても息子の力に抑え込まれて拒むことが難しい状況です。

「やめなさい、ばか、ばか、」

叫ぶ私が目にした息子のペニス。

最高の母(近親相姦:44歳女盛りの母と念願のセックス)

ついこないだ念願の母とのセックスをした。
44歳、全然女盛りだった。今は母と二人暮らしだ。
ずっと前から、タンスを開けては、下着を引っぱり出し、一人でしていた。
きっかけはテレビの番組だった。2人とも仕事で、とても疲れていた。
(そういうときってしたいよね・・・)その番組は、ある女性の下着メイカーの人が、
道ばたで歩いている人をつかまえて、胸を触り、バストのサイズを当てるというものでした。

その女性は、見事に当てていったので、びっくりしました、が、突然、母が、
「私今いくつなのかなあ?最近計ってないわ・・・」
なんていいやがりました。すかさず、冗談で、
「ほんなら俺触ってはかってみよっか?あのひとみたいに?」
なんて言ったら、こっちを向いてきました。母は少しお酒を飲んでいたので、
とろんとした目で、「どれくらいかなあ?」といったので、
「どれ?!」、といって、”計って”みました。

「んーー、80!」と言うと、「もっとあるよ!」なんて、ムキになって、
トレーナーを脱いで「はい計って!」と言ってきました。
「ちょっと待てよ!まじかよ!」と思いましたが、見た感じ85ぐらいありそうなその胸に、負けて、下着の上から触ってみました。薄いピンクのそのブラの谷間の眺めは最高だったので、ついついそこを触ってしまいました。やわらかかった・・
「あーんもーーれいちゃんのえっち!」
「しょがないじゃん、ここにあるんだから!」
と、わけわからんいいわけをして、気付いたら、もろにたっていました。
「あーこんなにたってるーーー」
気づいた時を遅く母はすでに手を伸ばしていました。ジッパーをおろされ、
ものを巧みに出し、はりちぎれんばかりのものの、先をぺろっと舐めてきました。

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